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http://www.youtube.com/watch?v=cfiPKNyEvaY
Jose Feliciano - Che Sera (Que Sera)
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★この歌に感動した時がありましたし、今、聴いても、非常に良い歌ですね。
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■2010/03/18 (木)
メールへの返事〜6から9への転換 |
>コメント:お返事ありがとうございました。素人にもたいへん分かり易い解説を、ありがとうございます。
カクレイシさんの解説を読んで、改めて世の中を眺めてみると、本当に何も知らないという事に、唖然とするばかりです。いつも勉強になります。ありがとうございます。
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★小さい頃から、塾に行って、大学、そして大学院まで行ってバカばっかりという今の日本の現状はどうしてか?
それは、表の世界に騙され続けたからですね。
或いは、拝金主義しかないからかもしれません。
★しかし、今、リチャード・コシミズ氏も副島氏も植草氏、等、も、精力的にブログで、
真実を書いてますね。
ネット情報が、日本人の意識を変える時が、今、です!
★私がコシミズ氏や副島氏と違うのは、
秘密結社という存在を知っているからです。
★秘密結社は『 秘密 』ですから、多くの人々にとっては、架空の妄想のような存在ですが、
私はメーソンの儀式の意味を分かります。
★そして、ヒットラーが、地底王国を一番の敵としたことも分かっています。
★地底王国の『 世界の王 』は、霊的指令によって、地球の表面の人間の意識を変える力もあるからです。
★地底王国の世界の王は、日本では、鞍馬天狗という、お話になってます。サナート・クマラが、変形して、鞍馬になったのです。
★副島氏やリチャード・コシミズ氏の発言を常に学んでください。私も常に彼らの発言を見てます。
★しかし、私は、秘密結社の世界の暴露ですね。アイクを今考えてます。
アイクは、簡単に結論を出すべきではないと思ってます!
★真理は求めない者には、存在しないのです。
★真理を求めて、意識の6から9への転換があるのです。
★どっかの誰かを拝むのが、宗教ではないのです。
★本来の宗教とは、
神秘・科学・芸術・哲学の総合的なものです。
大ちゃんを拝むとか文ちゃんを拝むとかは、カルトにすぎません。
カルトの意味をもっと、いずれ、深く掘り下げましょう。
★今は、ネットで、どんどん、真実を求めるべきですね。
★シリウス文明氏のような存在は、空気のように感じるべきです(笑
★我々は『 最悪の時 』に生まれましたが、『 最善の時 』でもあるのです。
今日は、この辺で。
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■2010/03/18 (木)
『一者』を蘇らす者が、数字の9の者である! |
★昨日は、地底王国アガルタの『 世界の王 』の霊的指令によって、
ブラバッキー夫人の神智学やシュタイナーの人智学ができ
出口なおに憑依した艮の金神はアガルタの『 世界の王 』であり
王仁三郎はシュタイナーと対応していると書いた。
これは、ほぼ、アタリだ。
★ブラバッキー夫人と出口なお は、ほぼ同時代の人間だし、ヒットラーに迫害されたシュタイナーと大日本帝国に王仁三郎が迫害された時期が、
ほぼ、ぴったりだから。
★今の大本教には、『 世界の王 』が背後に存在しないと思うが。
★つまり、
地球表面は、数字の6に支配されている
地底王国は、数字の9の世界である
ということ。
★我々は地球の表面世界に生きているが、
両親、学校、会社、社会、等、に従った挙句の果ては
稼げば勝ちの、拝金主義者か
小さい頃から、塾に行って、勉強して、大学院まで行って、バカだ!
★今は2010年3月18日としておこう。マヤの暦を無視して。
この世で、エリートと言われる人種は、
世間に一切、疑問符を投げつけることのできない、バカでしかない!
これが、明治維新からの、世界権力 → 長州の忍者 の支配する世界だ!
★私の言いたいことは何かわかりますか?今は、6から9への転換が起こっている時代であるということ。
★大マスコミを見ていれば、民主党が支持率を下げているが、
世界権力の支配下の大マスコミの正体は日々明らかにされている。
ネットによって、明らかにされているのです。
★アイクのように、政治家の背後にユダヤ資本があり、その背後に秘密結社があり、秘密結社が拝んでいるのは、
爬虫類人であると、発言すれば、
一気に陰謀論者の価値がさがるが、
真理を求めもしない大衆が、分かることは何もない!
★真理は求めた者には与えられるが、求めない者には、与えられない、という、シンプルな法則がある。
★さて、秘教の目的を書こう。それはシンプルである。
『 全ての存在の上にある一なるもの 』と一体化することである!
それをテンプル騎士団は、
バホメットの頭から火を盗め と、表現した!
★『 世界の王 』とは地球の王であるクマラだが、その上の存在が、宇宙にはある。
★それを、メーソンは、△の中の一つ目で、表現したのである!
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■2010/03/18 (木)
聖書とは神聖な面+人間が書いた面〜の書物 |
★私はこのブログで、何度も『 6から9 』の転換を書いているが、『 罪と罰 』は、6時から9時というのが、頻繁に出てくるのであるが、ドストエフスキーは、
ロシア語の聖書を刑務所で熟読して、
イエス・キリストの十字架の磔の、大地が真っ暗になる時、
古代ユダヤの時刻で正午6時から午後9時の秘教的意味が
わかったていたから、6から9の転換を作品に隠した。
★聖書というのは、グノーシス文書からできたもので、本来は、表面的には意味を全く分からなくさせて、
分かる者だけに、メッセージを与える
という種類の書物である。
★しかし、キリスト教が成立したのが、紀元325年のニケア会議と紀元397年のカルタゴ会議であり
司祭達の議論によって今のキリスト教が成立したのであり、
今は福音書は4つしかないが、本当は80ぐらいの福音書があったのだ。
★ローマ帝国がキリスト教を国教するにあたって、
80の福音書を4つに絞ったり、
旧約や福音書の部分を削除したり、書き加えたり、
したわけで、現在の聖書は、神聖な文書の面と人間が手を加えた面があり、
完璧な書物ではないことを言っておく。
★特に、最近、『 聖書の暗号 』とかで、聖書に神秘的な書物のイメージを与えるトリックをしている者がいるが、
これは、聖書を1字も間違わない神聖な書物にでっち上げ
その結果、世界最終戦争に導く、トリックであると、断言する。
★しかし、今の聖書が全部書き換えられたわけではないと思っている。本来のグノーシス文書の部分も多くある。
★秘密結社「薔薇十字団」のテキストには、
「聖書に隠された秘密は凡百の読者に明かされることはない」と記述されているらしい。
★その一つが、私が何度も書いている、ギリシャ語新約、ロシア語新約の
イエスが磔になったとき、正午6時から午後9時まで、
大地が真っ暗闇になったという記述である。
ここに6から9への精神的転換が記述されているのだ。
★しかし、日本語の聖書は、正午12時から午後3時まで、大地が真っ暗闇になったと記述されているから、
6から9への転換には、誰も、気づかなかったのだ!
★が、いまや、6と9の違いは明らかになった。
大マスコミの言論は 6
ネットの言論は 9となりつつ
あるから。
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■2010/03/18 (木)
メールへの返事〜かぐや姫は非常に深いです。 |
>コメント:お早う御座います。昔、神戸の方に松原?さんと云われるブラバッキーさんの幻視者の方が出てこられてましたけど、本物なんでしょうか?元気にしてらっしゃるでしょうか。神智学では、かぐや姫のお話も出ているようですがあまりに本が古いのか、見かけた事もありません。地下帝国の事とも関わりがありそうで気になりますね。
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★かぐや姫の話はそうとう深い意味がありますね。米軍も日本の昔話を研究しているということですが、
かぐや姫は分からないでしょうね。
★ブラバッキー夫人は、ヒマラヤ大師と称するマハトマの指導で様々な本を書きますが、
地球の表面世界(我々の世界)が唯物・無神論に支配されそうになったときで、
『世界の王』の霊的な指導で起きたものだと思います。
★その後、クリシュナムルティをメシアにするとかあったのですが、それに反発して、神智学を飛び出して、シュタイナーは人智学を創りますね。
★クリシュナムルティの本は内容はないと、思いますね。なんか、屁理屈こねているような本ですね。
★ヒットラーは一番危険な人物がシュタイナーだとみて、放火したり、迫害したのですから、
『 世界の王 』の系統は、シュタイナーにあると思います。
★王仁三郎が1924年、モンゴルに行くのも、『 世界の王 』が王仁三郎を招いたからです。
★地底王国は理想的楽園シャンバラで有名ですが、シャンバラには、シャンバラが認めた人しか入ることはできません。
シャンバラからの招き、それを、カラギヤというのです。
★国と国が戦争するのは八百長です。国の上に世界権力があり、そのトップは、13の家族からなり、最高会議で、13番目の席に座る者が、
世界権力のトップです。
★世界権力は、『秘教的知識からできた秘密結社』です。
★だから、世界権力の本当の敵は、昔も今も、超科学力と崇高な精神力を持つ地底王国です。
★預言では、時がくれば、地底からアイザル人が堂々と出現して、
世界権力とその手先を裁くのです。
では、今日は、この辺で。
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■2010/03/18 (木)
メールへの返事〜〜世界の王は鬼として出現する |
>コメント:おはようございます
ちあきなおみ凄いですね〜!
ところで、すごい力を持った存在(神?なのかどうなのか?もよくわからない)が、閉じ込められている〜?という妄想に長い間、取り付かれていましたが、閉じ込められていたのではなく、「世界の王」が地球内部にいらっしゃるんだと考えると、とてもすっきりしました。カクレイシ様の洞察力の深さには、畏れ入るばかりです。
>コメント:すみません。先程の質問ですが、どうも、レムリアと混同しています。
アルザル人は日本人とDNAが同じなんですよね?蒙古斑があるのかな〜^^?
この世は知らない事ばかりです。
生贄儀式殺人と覚せい剤も、背後は同じでしょうか?子供を持つ親としては、とてもつらいことです。
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★地底王国アガルタの王である『 世界の王 』は16歳の少年の姿をしていると言われてますね。
★そして、ブラバッキー夫人の神智学の機関誌は『ルシファー』だったし、出口なおに憑依した『 艮の金神 』は祟りの神だし、
鞍馬寺で拝んでいるのは、『 魔王尊 』だし、
『 世界の王 』は悪魔のイメージで出てくるのですが、
6の世界の反対の世界、9の世界を出しているわけです。
九鬼文書、という古代の文書がありましたが、九は鬼として出てくるということです。
王仁三郎も本当は、鬼三郎だった。
★様々な神様がいるようで、実は地底にいる『 世界の王 』が【 霊的な指令を出して 】、神智学や人智学の運動を創り指導して、戦前の日本では『 艮の金神 』として出現して、今も、地球の表面の人間の意識を変えるために、霊的メッセージや霊的指令をしているというのが、真相でしょう。
だから、『 世界の王 』なのです。
★ヒットラーはこの『 世界の王 』の存在を知っていたのです。だから、チベットの密教僧と契約?をして、アガルタの知識を盗もうとしたのです。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha200.html
★世界の悪も系統をたどっていくと同じところに行って、世界の善も系統をたどれば、同じところに行くと思いますね。
★唯物・無神論では『 世界の王 』とそれ以上の存在のメッセージは聞こえない。それは、クンダバッハという器官が人間に取り付けられたと同じなのです。
★悪の世界が、蛇神崇拝を禁止するのは、クンダリーニの覚醒を止めるためですね。
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■2010/03/18 (木)
メールへの返事〜〜生贄儀式殺人か? |
>コメント:おはようございます。2009年11月7日沖縄県で66歳の男性が米軍の軍人にひき逃げに合い死亡2010年1月7日に起訴。
これも生け贄殺人なのでしょうか?
それとも何かの合図なのでしょうか?66と117が意図的に出ています。
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★朝から生贄儀式殺人の話題。とても爽やかなワダスのブログにピッタリだすぅ〜
★基本的には生贄儀式殺人って、子供を犠牲にしますよね。
★子供って、クリスティックエネルギー(キリスト)に満ちているから、その純粋エネルギーに満ちている子供を犠牲にして、悪魔の力を増大させて、悪魔のネガティブな力で地球を支配するというのが、儀式殺人の目的です。
★イエス・キリストだけがキリストではない。イエス・キリストだけが、油の注がれた者ではありません。
★キリストというのは、5次元エネルギー。宇宙の純粋なエネルギーのこと。
★宇宙の純粋なエネルギーであるキリストを得た者は、みな、キリストです。
★66歳の高齢の人を生贄にしないと思いますが。117は出ていますが、66しか出てません。意図するなら666でないかな。
★思い出しましたが、生贄儀式殺人は分かる人には分かるように、ちゃんと、数字とか何かで、証拠を残しますね。
★その事件は偶然のような気がしますが。
http://www.youtube.com/watch?v=kpu1BCLLxDk
夜へ急ぐ人−ちあきなおみ
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★ひさしぶりに、ちあきなおみ。
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■2010/03/17 (水)
地底王国からの霊的な指令〜そしてカラギヤ |
★アガルタとは地底王国の都市の名前であり、シャンバラとは地底王国アガルタの首都(中心地)である。
★『 世界の王 』とは地底の超人王国アガルタの王であり、地底から、地球の表面世界(我々の世界)まで、
【 霊的な指令で動かしている 】と言われ、名前はクマラであり、
永遠の16歳である。姿が16歳ということ。クマラのほかの名前も
あると思うが。
★さて、今日、出口なおに憑依した『 艮の金神 』は、アガルタの王である『 世界の王 』だと書いたが、これは、誰も書いてないことだ。
しかし、私の直感はほぼアタリだろうと思う。
★出口なお は神智学のブラバッキー夫人に対応し、
出口王仁三郎は人智学のルドルフ・シュタイナーに対応している。
★そして、大本教は大日本帝国と戦い、シュタイナーはナチスと戦うが、大日本帝国とナチスは、同じ指令系で動いている悪魔の組織だった。
ナチスのヒットラーはアガルタの世界の王を最大の敵として、
大日本帝国は満州国を創り、『 世界の王 』の霊的発信を
防ごうとしたのか、アガルタを潰せと命令されたのだろう。
★教科書やNHKで教えている歴史は常に間違いである。
枢軸国VS連合国 というのは、八百長プロレスと同じであり、
枢軸国のトップも連合国のトップも世界特殊権力のメンバーであり、
世界特殊権力の敵は唯一つ、地底王国の『 世界の王 』である。
地底王国、そして、世界の王からの霊的指令、という概念がなければ、
歴史は絶対に見えてこない。
今も昔も、世界特殊権力が戦っているのは、地底王国の『 世界の王 』だ!
★伝説では、アガルタの首都シャンバラには誰でも行けるわけではない!
シャンバラからの招き〜これをカラギヤというが〜
シャンバラからの招きがあった者だけが、シャンバラに行ける。
シャンバラから拒否された者はシャンバラに入ることはできないが、
シャンバラが認めた者は、シャンバラからのテレパシーによって、招かれる
★さて、今は様々な本が出て、世界の悪は国際ユダヤ金融資本ということで、止まっている人が多いが、その奥に、
黒い秘密結社が存在する。
★この黒い秘密結社が戦っている相手が、地底王国の『 世界の王 』だということ。
★そして、世界の王が、裁くと、預言されている。
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■2010/03/17 (水)
艮の金神の正体は、アガルタの『 世界の王 』 |
★戦前、そして現在まで、世界の戦いの本質とは、
モンゴルの地下にあるアガルタの『 世界の王 』の【 霊的指令 】によって動く者達と
地球表面を支配する世界特殊権力の黒い秘教集団の戦いである。
★それを語るに、まずは、
神智学の創設者ブラバッキー夫人と人智学のルドルフ・シュタイナー、
大本教の出口なおと出口王仁三郎を考えてみる。
★ブラバッキー夫人は、1831年の生まれ。出口なおは、1837年の生まれである。
★ブラバッキー夫人は地底王国の大師マハトマの指導で様々な著作活動をして、神智学運動をする。
★出口なおは、艮の金神に憑依され大本教を開く。
★ここで、大事なことは、
ブラバッキー夫人の機関誌のタイトルが欧米で悪魔と思われている『 ルシファー 』としたことであり、
出口なおに取り憑いた神が、祟りの神の『 艮の金神 』であることだ。
★ブラバッキー夫人も出口なおも、どうして、悪魔のような存在を
神として、崇拝したのだろうか?その答えは、
ルシファーとは大本流に表現すれば、艮の金神であり、
神智学運動も大本教もモンゴルの地下に存在するアガルタの
『 世界の王 』の霊的指令によって、できた運動であるからだ!
地球の表面とは実は、地底王国アガルタの『 世界の王 』の霊的指令
によって動いている者達と世界特殊権力の黒い秘教によって、動く者達の
戦いの場であるのだ。
★だから、ヒットラーが一番恐れたのは、アガルタの『 世界の王 』だったし、ヒットラーは、地底王国の世界王、16歳の姿をした、クラマに勝てないことを知っていて、恐怖していた。
★第一次大本事件が1921年。
★シュタイナーのゲーテアヌムが、ナチスの狂信者に放火されるのが、1922年である。
★1年の違いしかない!
★ブラバッキー夫人の神智学は地底王国の大師によって、誕生し、それを人智学に変えて引き継いだのが、シュタイナーであるから、
シュタイナーは、アガルタの『 世界の王 』と結びついているから
ヒットラーは、最大の敵としたのであり、
艮の金神の正体こそが、アガルタの『 世界の王 』であるから、
大日本帝国が、2度まで、大本教を破壊しようとした!
★『 世界の王 』はモンゴルの地底から霊的指令を発信して、世界を動かしているのである!
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