FF11 カーバンクルのshiori へっぽこくんですわぁ

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さるさる日記

2010/01/21 (木) 裏三昧 26回目別冊2(ネタばれ含む)

 この夢の世界が新たなデュナミスでここでは、様々な制限を受けてしまう。 それでもそれぞれのエリアを踏破し、ディアボロスにその旨を伝えると、最後はタブナジアでこの話の根源があるといわれる。
 冒険者たちはタブナジアに向かい、その真相を解明しにいくが、デュナミスタブナジアは今まで以上に厳しい力の制限を受けるのであった・・・。

 ・・・・・・(´∇`)  すみません。妄想です。 勝手にしおりがプレイをしててこう思いました。 幾つかはあってるところもあるでしょうが、その殆どはでたらめです。

 まぁ、そんな感じで早く物語りの締めくくりを見たいですね〜〜〜。
なんていうか一度FF11の世界を文庫にまとめてくれるとうれしいですね。 それぞれのミッションやそれに関わるクエストなどが章にまとめられていればより分かりやすいと思います。 この世界の物語は複雑に絡み合ってるのでその辺りは読むだけでも楽しいと思います。

 さて、今回のドロップ品は・・。
学者・吟遊詩人・召喚士・戦士・忍者が各1ずつ。 白魔道士が2つ。 劣化装備が忍者の胴が一つとからくり士の胴が一つでました。
 やっぱし、総量から考えると少ないですね。 短時間かつ少人数で楽しむのにはいいかもしれませんが、やっぱししおりは大人数でガッツリ楽しむほうが好みです。

2010/01/21 (木) 裏三昧 26回目別冊(ネタばれ含む)

 注意:デュナミス系のネタばれが一部含まれます。 以下はその辺りを気にしない方だけ、読み進めてくださいね。

 デュミナスのスタートは3国ミッションのそれぞれ闇王に関わる所からでしょうか? 大昔に3国の合同調査隊がザルカバードを探索中にある裏切りが発生して、調査隊の一人ラグオリムが遭難。 裏切りの絶望感と怒りからラグオリム自身が闇をまとめる王になってしまい、水晶戦争に突入。
 その時の合同調査隊のメンバーは、仲間の絆で結ばれていたけど裏切りを起こしてしまった事に苦しみ、デュナミスに囚われてしまう。 ラグオリム自身も同様にデュナミスに囚われていたので、世界に散らばるデュナミスへの入り口を調べるとその調査隊の人達が、闇王(ラグオリム)の真の開放を望みそれを冒険者たちに依頼する。
 しかし、ボスディンとザルカバードは特殊な力が働いていて直接乗り込んでいくことができず、事前に4国を踏破する必要があった。 ボスを倒してハイドラの遺品(?)がその力に対抗する力があったみたい。
 冒険者たちはその遺品を揃え、ボスディンで重要な情報を得てザルカバードに挑む。 死闘の末、闇王を倒し調査隊のメンバーに報告すると、彼らは安心して旅立って逝った。
 だが、一言まだ闇の侵食があるというような言葉を残して・・・。
 それからしばらくして、デュナミスの新たな気配を感じる事になる。 プロマシアに関わるミッションの途中で、デュナミスに良く似たエリアであるプロミヴォン。 デュナミスが闇のエリアであれば、プロミヴォンは無のエリア。 実際は全く違ったものではあるのだけど、どこか似通った所があり調査を進めるとその最中にディアボロスと出会う。
 デュナミスの新たな気配がバルクルム・ブブリム・クフィムに出現し(そのうちバルクルムとクフィムにはプロミヴォンにかかわりがあるのか、タブナジアへと続く空間の歪みができた)冒険者たちは調査に乗り出す。
 それぞれの場所を調べると、ディアボロスが現れ夢の世界が崩壊するような事を告げられる。 そして、夢を司るディアボロスを助けて欲しいとのこと。

2010/01/21 (木) 裏三昧 26回目

 なんだか最近は裏三昧のみ書き進めてるような気もするけど・・まぁ、それはそれとして(´∇`)・・・。
 今回の攻略はタブナジアでした。 タブナジアはレリックがボスディンとザルカバード地域のが出るので、本来ありがたい場所ではあるんですが、攻略するための人数が少ないのであまり大量のモンスターを倒せないのですね。 その結果、ドロップする総量は少なくなるという、ある意味ちょっと残念な地域でもあります。
 その代わりここでは、ハイドラ系装備や新裏エリアと同じように劣化系装備がドロップします。 
 ハイドラ系は、FF世界での大昔(水晶大戦時)に活躍したらしいハイドラ戦隊の方々の装備らしく、(レリックもそうじゃなかったかしら?)見た目もさることながら、性能もかなり特殊な装備品です。 徹底的に敵対心を上げるのみの装備品だったり、全身のパーツがエンチャント能力を持っていたり、フェローの能力を大幅に引き上げるパーツのみで構成されていたり・・・。 かなりクセのある装備品ですね。

 新裏地域はここも含めて完全攻略が不可能なエリアです。 それどころかボスを倒して踏破することすら、それ専用の攻略パターンに当てはめないと不可能という超難易度のエリア。  しかも、攻略パターンに入っても失敗することが多々あるというのです。
 実際しおりも一度だけ踏破の攻略に参加しましたけど、失敗しました。
 モンスターがそこそこ出るのはまだなんとかなりますが、アクション性を求められるディアボロスに見つからずに通り抜ける場所が誰かしら失敗してしまいます。
 これは、このエリア最大18人参加だからこそ挑める事かもしれませんが、もしも30人ぐらいになったらどうにもならないかもしれませんね。  そんなわけで、しおりも唯一このエリアだけは未クリアです。 そのうちクリアしてみたいです〜。 
 裏・・デュミナスに関わる一連のストーリーもこのエリアをクリアすることで一区切りを迎えます。 

 (コレ以降はネタばれを含みます)

2010/01/18 (月) 裏三昧 25回目

3国+ジュノ攻略時って参加者数が少なくなるのは、どうしてでしょうかね? レリック武器を作るのがメインだから? レリック装束以外がほしいから?  ・・そんなんじゃなくて、リアルがたまたま忙しいのかもしれません。 まぁ、ある程度は仕方ないにしても、さすがに攻略が厳しくなるぐらいまで人数が減ると常時参加してる人達の負担もすごいものになってきます。

 今回の攻略はウィンダスでした。 人数の不足を埋めるため、主要メンバーのうちの何人かは別アカウントを使っての複数キャラクターでの参加です。
 しおり、いつも思うんだけど・・・この複数のキャラクターを使ってる人達って器用だなぁって。 しおりなんて一人を動かすにしても全力だし、その殆どはチャットなんてやってる暇すらありません。 ただ、もくもくと攻略するわけなんですが、人数が少ないとさらにその難易度があがるわけなんですね。
 黒チームの仕事は当然ながら、石像の破壊と召喚獣の処理、大量に出現してくる雑魚モンスターの鎮圧。 同時にこれらが出来るわけではなく、優先順位の高いものから順次取り掛かっていくわけですね。 中でも召喚獣の処理は確実にやらないと、黒チームだけでなく、LS全体の崩壊に繋がりかねないので、最優先ということになります。
 石像も放置しておくと、様々な状態異常を引き起こしたり、強烈なガ系魔法を放ってきたりと確かに危険なことは危険なのですが、それ以上にアストラルフロウで1900オーバーのダメージを広範囲で受けることになっては大変です。
 ですので、石像は攻略の指揮をとってくれている人にマラソンしててもらって、その間に召喚獣を黒チームでキープ。 然る後に眠らせている召喚獣を召喚させているモンスターを倒してもらいます。
 召喚獣は常時寝かしておく事になりますので、一瞬でも自由に動き回られるとかなり危険です。 そのため、召喚獣が起きたらスタン>スリプル2で処理します。 再度眠らせたらすぐにストンスキン・ブリンクを自分に使い、次に召喚獣が起きて次のスリプル2で眠らせる前に攻撃してくるのに備えます。(詠唱中断を防ぐためですね)

2010/01/18 (月) 裏三昧 25回目別冊

 また、モンスターの呼び出された召喚獣・呼び出した獣・子竜はMPを大量に持っています。 ストンスキン・ブリンクが終った後はアスピルでMPを奪取するとスリプル2のMPぐらいは確保できます。 とにかく、召喚士型のモンスターが倒されるまでコレを続けます。

 (´∇`)いまさらですかねぇ〜。
まぁ、それはそれとして今回のドロップ品は〜
召喚士・からくり士・シーフ・黒魔道士・学者が各1ずつ。 侍・獣使いが各2ずつ。 踊り子・白魔道士が各3ずつ。 狩人が4つ。 そして、なんとルンゴナンゴが3つもでました。

 人数が少ないのもあって、白魔道士の内1つはそのまま流れちゃいました。 しおりはというと、狩人・獣使い・侍のレリックを貰い、ホクホク状態で今回の幕を閉じました〜〜。

2010/01/14 (木) 裏三昧 24回目+ゲーム考察 別冊2

 ドロップした内容は、時間の殆どをアクセサリードロップに力を注いだのでレリックは少なめになりました。 その内容は・・
レリック:黒魔道士・踊り子・赤魔道士・ナイト・戦士・青魔道士が各1ずつ。 アクセサリー:狩人1つと戦士が3つ。 劣化レリックは、戦士・暗黒騎士・吟遊詩人・踊り子・学者・竜騎士が各1ずつドロップでした。
 総数でいえばそこそこのドロップですかね? しおりは、残念ながら今回入手はゼロでした。 うーん残念。

 黒チームでの裏話は、吟遊詩人のCさんの結婚の話題で盛り上がりました。
黒魔道士のAさんが、銘入りのパジャマを送ったって言ってました。 ('∇')いいひとだ! みんなでお祝いしてあげたいですね。 まぁ、中には石を送ってあげるとか、ダンボールを送ってあげるとか色々言われてましたが、とりあえずゴミは必要ないと思いますので送らないようにね(゜Д゜)b
 しおりも、住所と名前教えてくれたらリアルバイソンの肉でも送ってあげようかな。 なにかと物入りだとは思うけど、お祝いだもんパッと消費できるものがいいかなって思ってます。 あ、コレ見てる人〜まだCさんには内緒(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)だよ〜。

2010/01/14 (木) 裏三昧 24回目+ゲーム考察 別冊

 しおりも、このままFF14やってもいいのか、本当に考えるようになりました。 時間や費用はFF11をやった「思い出」になったよって感じの事をよく聞きますが、リアルでそんな「思い出」がいつまでも「思い出」として残っているとは思えないのです。 リアルで学校とか通った事って年を重ねても覚えていて、それこそ「思い出」と言えるのになりますけど、FF11でミッションをクリアした「思い出」って初期の頃のを思い出せますか? その時、誰とプレイしてどんな会話をしたか覚えていますか?
 しおりは、全然覚えていません。 ってことは、それだけ空想上の思い出ってのは、自分の中では希薄なもので重要ではないって事になるんじゃないかなって思うのです。
 この日記でLSに参加させてもらって、レリックを集めているのは、今は楽しいですが数年してFF14が始まってそちらに移った時何も残らないと思うのです。  ・・・もしかしたら本当に自分がやってきたことを振り返るいい時期なのかもしれないですね。

 〜〜〜さて、余計な考えは横に置くとして今回の攻略のお話です〜〜〜
 今回の裏はブブリムでの参加です。
 今回のブブリムではアクセサリー(背中・腰装備)希望が多いため、それらをドロップする相手をはしごします。 最初のドラゴンを攻略後、鳥>ダルメル>エフト>ウルグナイトになります。
 ブブリムは、毎回ってほどなにかしらの事故が起こる場所で、攻略するつもりなかった相手を移動中にPOP位置に足を知らず知らずのうちに踏み込んで沸かせてしまったり、必要以上にスリプガで眠らせてしまってパーティが半壊したり・・するのですが、今回はそういった大きな崩れはなく、無事に進めることができました。

2010/01/14 (木) 裏三昧 24回目+ゲーム考察

 さて〜、今日は裏攻略の内容の前にリアルでの事を少々・・・。
皆さんはFF14、サービスが始まったらやります? 
βが始まり、スペックの内容がおおよそで公開されていますが・・・PS3での参加はよしとして、PCの参加ってハードルが高すぎやしませんか? Σ(゜д゜lll)
 PS3でも、文字が綺麗に見えるようにするために、そこそこのテレビ(ディスプレイ)のグレードを要求してきてます。 グラフィックは、FF13からPS3になって飛躍的に向上していてびっくりするばかりです。
 ・・・・が、もぉなんていうかゲームの域を超えてオンラインアミューズメントって感じですかねぇ。 ほら、ジョイポリスとかUSJ・TDLとかで本当にびっくりするようなアミューズメントとかあるじゃないですか? もちろん体感系のタイプなので、コンシューマーとは違う感じしますけど・・。 
 喜ぶべき所なんでしょうが、品質の向上に合わせて価格が昔に比べて跳ね上がってますよね。 ゲームをプレイするためのハードであったり、ディスプレイであったり、コンテンツ料金であったり、ソフトの料金であったり、プレイする為・プレイする時間であったり・・。
 手軽にちょっとした暇つぶしとかにゲームを・・って不可能ですよね。 ここ最近のゲームって。 楽しい時間を過ごすためのツールっていえばそうなるんでしょうけど・・このシステムに掛かる費用って、子供のお小遣い程度ではどうにもならない気がします。 
 ゲームってのは、携帯ゲームのDSやPSP以外はもはや「大人」が楽しむ為のものになっていってるんでしょうかね?
 昔の某名人は言いました。「ゲームは一日1時間!」 無理だって・・。
確かに楽しい時間を過ごせますけど、ゲーム廃人が増える要因にもなってると思うのですね。
 当然、「そんなのは自己責任! 分別が付く人は自分の生活に支障をきたさないように遊んでいる!」ってのは分かりますが、今やっているMMO系ゲームでの「累計プレイ時間」を見てみてはいかがでしょう? その時間資格を取るために勉強したり、仕事のスキルアップの為の努力をしたり、人との交流を深めたり、人によっては仕事を探したり、学生だったら勉強やスポーツに力を入れたりしたら、一体どれだけの事ができていたんだろう? って思うようになります。

2010/01/11 (月) 裏三昧 23回目別冊1

 今回ドロップしたレリックは、侍・モンク・コルセア・学者・戦士・狩人が各1つずつ。 青魔道士が3つでした。
高額貨幣は100バイン・モニヨン・ルンゴナンゴが各1つずつ。
外販の為の欠片は両手刀・盾・射撃、ブシュケーは2つドロップし、一つはLS内部の方の希望と、もう一つは外販となりました。

 ザルカバードは全体を通して長い時間かかります。 4国のサンドリア・ウィンダス・バストゥーク・ジュノは完全攻略してしまうのでモンスターは残りませんが、それ以外は時間不足で途中退去になってしまうのですね。 まぁ、これはボリューム的にどうしてもそうなるんですが、しおりが攻略して思うのがレリックのドロップする場所が固まってる気がするのです。
 つまり、ドロップしないエリアを攻略してる時は全くドロップせず、ドロップしやすいエリアに行く前に途中退去になってしまった場合は、全体的にレリックの数が少ないままで終了してしまう。 そんな気がします。
 もちろんしおりの体感の話なので、実際はそんな事なくて完全にランダムなのかもしれないですけどね。
 今回は数量的には平均だったので、ドロップしやすいエリアを幾つか通ったのかな・・?って気がしていました。

 しおりがHGに参加させてもらって1年近くが経過しました。 手に入ったレリックもかなりの量になり、コンプリートしたのも戦士・モンク・黒魔道士・暗黒騎士・召喚士・踊り子となりました。 もう少しでコンプリートできるものも幾つかあり、HGLSの皆さんにはホントお世話になってます。
 1年の初めとしての挨拶みたいになりますが、これからもよろしくお願いします。<m(__)m>

2010/01/11 (月) 裏三昧 23回目

 随分日記をお休みしてましたねぇ。 もぉなんていうか仕事に追われててまともに書けなかったです。 はい。

 ・・という言い訳は、それとして今年初の裏はザルカバードです。 前にも日記に書いたとおり、HGは外販で得たギルを分配するようになりました。 おかげで、ギルにも余裕ができてきたんですね。 裏の参加代金としてすんごい助かってます。 ハイ。

 この記述で勘のいい方は、お分かりになったと思いますが、そうなんです今回も外販がありました。 しかも3人から!! 両手刀・盾・射撃の各欠片と、ブシュケーが一つ。
 まぁ、本来なら欠片取りってのはかなり難易度が高くて、野良での裏攻略ではとてもじゃないけど手に入らないらしいのです。 それぞれの武器・防具がPOP地点に出現する訳ですが、これがあっという間にデジョンで消えちゃうとの事。
 それを回避するには、それぞれの武器・防具の気を引いて長く戦えるようにするらしいのですが・・複雑な条件らしく攻略では分かっていないようです。(判明してる部分もあるかもしれませんが、少なくともしおりは知らないです。( TДT))
 HGLSは、気を引く条件なんかお構いなしに、とんでもない攻撃力で武器・防具に飽きられてしまう前に撃破してしまいます。 そんな訳で、ほぼ確実に欠片が手に入るのですね。 証とちがって100%ドロップなので倒すことさえできれば手に入るのでHGLSでは確実に報酬がもらえるのです。
 ブシュケーは、しおりたち黒チームでドラゴンを撃破していけば毎回2個ドロップするので、今回は売却に回します。

 その結果分配金が一人当たりなんと42万ギルになりました!!! これはすごい。 てもちのギルが5万前後しかなかったしおりにとっては、かなりうれしいボーナスです。
 ついでに、今回は青魔道士の頭・侍の頭・狩人の胴の3つのレリックもゲットできました。 かなりウハウハです。 正直ここまでもらって(ロットして)申し訳ない気もしましたが、ちゃんとルールに則ってロットしてるわけですので、遠慮なくいただきました。 LSメンバーのみなさん本当にありがとう!!!

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