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■2009/11/19 (木)
ブログ版を宜しくお願いします。 |
随分長い間、こちらをほったらかしにしている。
ブログに慣れると、あちらの方が使いやすくてねえ。
ブログ版
http://hageriman01.jugem.jp/
をこれからもよろしくお願いします。
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■2009/05/11 (月)
5/23(土)は阿倍野に集合!! |
「改革クラブを応援する集会in大阪」
http://www.kaikakuclub.jp/
日時 5/23(土)午後1時30分開場、午後2時開始(16時すぎ終了)
場所 阿倍野市民学習センター
http://osakademanabu.com/abeno/
〒545-0052 大阪市阿倍野区阿倍野筋3-10-1-300あべのベルタ3階
地下鉄谷町線 「阿倍野」駅7号出口より
あべのベルタ地下2階通路を通りエスカレーターで3階へ
地下鉄御堂筋線 「天王寺」駅より徒歩8分
JR 「天王寺」駅より徒歩8分
近鉄 「あべの橋」駅より徒歩8分
阪堺電軌 「阿倍野」駅すぐ
講師 西村眞悟 衆議院議員
三宅 博 八尾市議会議員
ゲスト 内緒(笑)
入場 無料
主催 虹の会
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■2009/02/06 (金)
あなたの知らない台湾・・・講演会のお知らせ 1 |
先週末には田母神元空漠長による講演会があり、虹のメンバーも多数参加し、勉強させていただいた。
テレビを観たり本を読むのももちろんいいが、御本人の姿を見ながら生の声で拝聴するというのは大変貴重な経験だ。
今月は広島でも田母神氏の講演会があるようだ。
大阪では某所で某議員の講演会が予定されており、その翌週、つまり2/28には、大阪日台交流協会の記念講演会が行われる。
2/28
つまり「二・二八」は、台湾人にはきわめて大きな意味を持つ日である。
台湾には「二・二八事件」という悲しい事件がある。
1947年2月28日、台北市で発生し、その後台湾全土に広がった大規模な抗争であり国民党政府による大虐殺。死者は数万とも数十万とも言われ、その数は未だ確定していない。
当時日本国民であった本省人と外省人の抗争で、日本敗戦の後台湾にやってきた国民党(外省人)がそれ以前から居住していた大多数の台湾人(本省人)を多数虐殺したこの事件は、約40年後、戒厳令の終了と政府側の遺族への謝罪により漸く終結した。
本省人はこの事件を台湾大虐殺と呼んでいる。
事件のきっかけは、1947年2月27日、台北市で闇タバコを販売していた本省人女性に対し、取締の役人が暴行を加える事件が起きたことから、それまでにも不満を抱えていた本省人たちが集まり、翌2月28日に本省人による市庁舎への抗議デモが行われた。
しかし、憲兵隊がこれに発砲したころから、抗争はたちまち台湾全土に広がった。
国民党政府は大陸から援軍を派遣し、武力によりこれを徹底的に鎮圧、数え切れない犠牲者を出したのだった。
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■2009/02/06 (金)
あなたの知らない台湾・・・講演会のお知らせ 2 |
この「二二八」2/8(土)に、大阪市北区の「大阪倶楽部」http://www.osaka-club.or.jp/index1.html
にて、大阪日台交流協会主催の講演会が行なわれる。
「第7回 大阪日台交流協会記念講演」
伊原吉之助先生の講演会
あなたの知らない『台湾』お教えします。
場所・(社)大阪倶楽部 4階ホール http://www.osaka-club.or.jp/index1.html
地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅・10番出口から徒歩約3分。
日時・平成21年2月28日(土)
午後2時30分 受付開始
午後3時 開演
午後5時 懇親会
テーマ 第一部 「忘却の二二八事件 台湾の危うい前途」
講師 伊原吉之助 先生(帝塚山大学名誉教授)
第二部 「日本にできること。台湾にできること。」
講師 陳 辰光 先生(台湾李登輝之友會 米国主幹事)
会費 一般 1500円
懇親会は別途 5500円
問い合わせ 大阪日台交流協会
電話 072-363-1177 ファックス 072-362-3602
http://www.set-inter.com/nittai/mail.html
*申し込みはファックスかメールで。もしくは筆者まで(笑)
講師は、伊原吉之助氏と陳辰光氏。
伊原先生は産経新聞等の読者には有名だろう。
陳氏は、昨年訪台した折にお会いした。
「台湾李登輝友の会世界大会」で同時通訳をしておられた人で、アメリカから台湾を応援している方である。
また、講演会終了後には「二二八事件」で犠牲になられた「日本人」の慰霊も行なわれる予定。
1951年9月8日のサンフランシスコ講和条約までは、台湾は日本であり、台湾人は日本人であった。
「二・二八事件」当時の犠牲者のほとんどは日本人。
同胞として、犠牲者の方々のご冥福をお祈りするとともに、この事件について改めて学び、そして台湾の現状やわが国との関係等について専門家のお話を伺いたいと思う。
この講演会。
微力ではあるが虹の会も協力させていただく。
読者諸兄姉にもご協力いただければ幸いだ。
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■2009/01/01 (木)
今年も宜しくお願い申し上げます。 1 |
昨年も公私ともに色々な出来事があった。
良いことも悪いことも、また昨年から引き続き、しなければならないことも沢山ある。
政治も経済も先行きは暗い。
なにか明るい話題は・・・・・・・・
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ハゲに朗報「タンポポの根」…ツムラが来春発
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/207577
■解明8年、商品化に10年
はかなく抜けゆく髪の毛にも悩む中高年サラリーマンに朗報だ。小さな花びらが見る者をなごませるタンポポの根に強力な育毛作用があり、その成分を使った育毛剤が来春発売されるのだという。日の目を見るまでに10年かかったという、その中身とは?
タンポポの根の発毛・育毛作用を発見し、その成分を利用した育毛剤を開発したのは医薬部外品製造大手「ツムラ ライフサイエンス」(東京・港区)。
開発者である商品開発部開発3グループ、金谷裕敏グループ長(50)は「世界初の発見」と胸を張るが、いったい何が新しいのか。
「毛包を強くする3つのタンパク質と毛髪を支える内毛根鞘という『髪の毛の鞘』にタンポポの根(生薬名・ホコウエイ根)が効果を発揮、高い発毛・育毛作用が得られます。これは今回の研究で初めて明らかになったこと。
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■2009/01/01 (木)
今年も宜しくお願い申し上げます。 2 |
来年3月には日本薬学会で研究成果を報告する予定です」
にわかに薄毛男性の救世主となりそうなタンポポだが、世紀の発見は意外と単純な発想からだ。
「薄毛の最大要因は男性ホルモンの過剰分泌。その抑制が薄毛予防には欠かせないわけですが、そのためには女性の機能改善に効果のある成分が有効なはずだと予測したのです。そこで、漢方から女性に有効なあらゆる成分をピックアップ。そのひとつがタンポポだったのです」(金谷氏)
不妊治療に効く健康食品として、タンポポの成分を配合したコーヒーやお茶も売り出されている。
漢方を応用した新薬開発に携わった経験を持つ金谷氏は、中国の伝統的医療法「中医学」の古い専門書から、タンポポに関して「母乳の出がよくなる」という記述があるのを発見。中国にスタッフを派遣し、原生するモウコタンポポを採取した。
動物実験によってタンポポの効果はすぐに証明された。しかし、商品化までの道のりは長く、「メカニズム解明に8年。商品化までに足かけ10年かかりました」と語る。
当初は女性用育毛剤の開発が主な目的で、40歳から60歳までの成人女性33人をモニターに調査し、いずれも効果がみられたという。では、肝心の男性への効果はどうか。
金谷氏は「効果に男女の別はありません。私自身、髪が薄く実際に使用していますが、髪に張りがハッキリと出てきました。効果を実感しています」と自信満々。
製品は頭に直接塗付する外用タイプ。すべてのタンポポの根に効果があるという。
製品化を待ちきれない人も多いだろうが、金谷氏は「近所のタンポポを採って、直接塗ってはいけません。
商品化にあたっては、効果のある成分だけを抽出しています。野生のタンポポには体に害のある成分が含まれている可能性もあるので危険です」と早まった行動にはクギを刺している。
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■2009/01/01 (木)
今年も宜しくお願い申し上げます。 3 |
昨年末の記事。
筆者は若ハゲ。
「18歳で生えそろい、20歳で抜け始め」
を売りにしている(笑)
タンポポ成分で頭髪が生えるらしいが、筆者には不要。
今さら生えても困るのだ。
なぜなら、忘れてしまった、ある習慣を思い出さないといけないから。
それは、
「シャンプー」と「頭髪のセット」
今さら面倒だ(笑)
まあ、強引だが年始めの「明るい」話題だろう。
今年も1月からイベントが目白押し。
結構バタバタしそうだ。
忙しくなるがその分やりがいもある。
今年は昨年より、たとえわずかでも良い社会になるよう、願わずにはいられない。
今年も宜しくお願い申し上げます。
師走に入って徐々に忙しくなり、後半はバタバタして更新できなかった。
来年はなるべくまめに更新しようと思う。
さて、今年を振り返ってみると、実に多くの出来事があった。
まずは昨年末に決まり活動を開始した映画「南京の真実」大阪試写会の準備。
寒風吹きすさぶ中、連日ビラ撒きをし、ネットやその他で広報活動を行い、そして2月9日、十数年ぶりの大雪が降る中、八尾プリズムホールで「英霊方の汚名を雪ぐ」試写会が開催された。http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=522880&log=20080211
その後、京都や奈良、滋賀、そして今月は島根県松江市でも上映会が開催された。
これらの上映会を通じて実に多くの出会いがあり、活動の幅が広がった。
7月23日には、北朝鮮による拉致被害者奪還デモに参加させていただいた。http://hageriman01.jugem.jp/?eid=3124
我が国の国会議員が如何に自国を愛していないか、おのれらの小さな私利私欲にのみ動き、国や国民のことを省みないかが痛いほど伝わった。
拉致問題が解決されない理由、それはまさに「国内」にある。
国や国民を省みない議員そして官僚。
そして、何事にも無関心な国民・・・・・・
竹島や北方領土問題も然り。
議員や官僚のみならず国民の無関心が、問題の解決に当たっての最も大きな障害なのだ。
来年も再来年も・・・・・これから先、何年、何十年もかかるだろう。
だが決して諦めることなく、意識をもって何らかの活動をしていきたいと思う。
10月には、思いもかけず台湾へ行くことになった。
そして、李登輝閣下を間近に観ることか叶い、貴重なお話を伺うことができ、また某議員のスピーチを代行するという大役まで仰せつかった。
この経験は実に大きく、これからの活動にも少なからぬ影響を与えることになろう。
大阪日台交流協会の野口一会長には心から感謝している。
本当に有難うございました。
11月には島根へ。
同志の帝さんや有志の方々と酒を酌み交わしながら竹島問題や「南京の真実」上映会の進捗状況、その他有意義な話をすることができ、素晴らしい経験をした。
他にもさまざまな活動に参加させていただき、勉強会も行った。
これらの活動を通じて知り合った多くの方々に、心より御礼申し上げます。
有難うございました。
・・・・・・
プライベートでは、昨年に続き今年も身内の不幸があった。
長年確執のあった父親が7月に亡くなった。
生前は色々なことがありとても一言では書き表せないが、最後は和解し、そして逝った・・・・・・・
昨年に続いて2年連続の「ひとりきりの」年末年始。
この時間を利用して、色々と考えてみようと思う。
・・・・・・・・・
さて、来年はどんな年になるだろう。
アメリカ発金融危機の影響は来年本格化するだろう。
景気は残念ながら浮揚しそうにない。
だが、このような時だからこそ、せめて心だけは豊かでいたい。
苦しくとも他者を思いやる心を忘れず、自分たちが暮らす地域、そして国を愛し続けたい。
来年も1月から色々なイベントが待っている。
いずれ発表するが、1月には2つ、2、3月にも大きなイベントがある。
今年以上に忙しくなりそうだ。
・・・・・・・・・・
今年も多くの方々にお世話になり、誠に有難うございました。
来年は皆様にとって良き1年となりますよう、祈念申し上げます。
二代目弥右衛門拝
すみません。
こちらでは更新を休んでいますが下記のブログは更新していますので、今後はそちらをご覧ください。
jugem版 http://hageriman01.jugem.jp/
iza!版 http://hageriman01.iza.ne.jp/blog/
よろしくお願いいたします。
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