|
最近mixiをはじめてからめっきりこちらの日記を書かなくなっていたが
今回はなるべくオープンな場で発言したいので久しぶりにこちらで書く。
昨日、ニコニコ動画を見ていたら国会の動画がランキング上位に上がっていた。
何かと思って見てみたら、民主の石井氏が公明党と創価学会の関係追及を
していた、16日の参議院予算委員会の様子だった。ちなみにノーカット。
http://www.news24.jp/95319.html
これ日テレの記事。ニコニコのURLは削除されると嫌なので直リン貼らない。
気になる人はチェックしてください。というか一回見ることをお勧めする。
この石井氏の質問は2回の速記中断をし、計5分くらいの無音状態が放送された。
多分これは異常なことだと思うんだけど、
2日経ってもほとんどの放送局が大きく取り上げない。
ネットニュースで軽く調べたら、まともに書いてたのは日テレくらいで、
他の放送局はほとんどこの問題に触れず、
創価学会という名記がある記事は少なかった。
日テレにしても創価学会=宗教団体と政治の繋がりに関しての件が
書かれていない。
朝日新聞にいたっては記事自体が見当たらない。
亀田の謝罪会見取り上げてる場合じゃないっての。
とにかく、官僚の不祥事ならば大騒ぎして
自殺させるくらいに追い詰めるマスコミが、
かなり消極的になっている。
相手が悪いのかしらないが、
石井氏が命張って取り上げた問題を無駄にする行為、遺憾である。
こうなれば、政治やマスコミに属しない我々で騒ぎ立て、
問題を鎮圧できない規模にまで大きくするしかないだろう。
というわけでこんなところでこんなことを書いてしまった。
共感する人はいろんなところで騒ぎ立ててほしいと思う。
なるべく誹謗中傷を避ける形で…。
http://www.sankei.co.jp/news/060907/sha015.htm
いや、皆さんご存じだと思うんで深くは詳細書きませんけど
あこがれの小畑健先生が銃刀法違反で逮捕となりました。
このニュース聞いて自分にも同じような経験があることを思い出しました。
忘れもしない、あれはバイト帰りの夜道でした。
原付のライトが突然切れて、
危ないけど歩いて帰れる距離でなかったので
そのままこそこそ走行していると
運悪く警察に見つかり止められました。
「君、ライト付いてないね」
「すいません。さっき切れてしまって」
「分かってて運転してたの?」
「まあ、歩いて帰れる距離じゃなかったので
明日には電球変えに行きますから」
「歩いて帰れないのならタクシーにのればいいだろ?」
(お前、貧乏学生に歩いて帰れない距離をタクシーで帰れと言うのか?
夜間にいくらかかると思ってんだ。あんたが払ってくれるのか?)
「いや、今お金なくて」
「うん。でも無点灯は無点灯だから。事故らなかっただけでもよかったと思いなさい」
「はい、すいません」
その後もこっちのどうしようにもない状況を『事故するよりは』という
決まり文句で一掃しながら話が進む。
「じゃあ、念のためシートの中を見せてくれるかな?」
「はいどうぞ」
シートの中がぐちゃぐちゃであまり見せたくなかったけど渋々開ける。
「ん?これはなんだ?」
「カッパです」
(見れば分かるだろ!)
「ん?これはなんだ?」
警察鉄のようなものをつかんで訪ねる。
「(タイヤにかける)鍵です」
(見れば分かるだろパート2!!)
「何でこんなもの持ってるんだ?」
「いや、鍵をかけるためです」
(警察はアホか!原付の中の鍵をなんで疑いの目で見るんだ!!
そんなに点数稼ぎたいのか!!!!)
もう、彼らに常識なんかありません。
所持に正当な理由がない危険物を探そうと必死でした。
これは決してコントとかではなく本当の話。
小畑先生もきっとこんな感じだったに違いない。
警察嫌いだ・・・。
|
■2006/09/05 (火)
悔しい、だけど・・・ |
なんか今日は麻雀していて、親の倍満だ!とか思ったら
2手前に別のあたり牌見逃してて(自分では気づいてなかった)
あぼーんなわけで親チョンボ-12000なわけで、マジ凹んだわけで・・・。
悔しいので一から鍛え直すので、これから麻雀話が多くなるかもなので。
2233446888(777)
※すべて同色
※カッコ内は泣いた牌
※3はドラ
さてあたり牌はどれでしょう?
畜生、頭待ち6しか見えていなかった・・・。
冷静に考えれば見えるのに7を泣いたので盲目になっていた。
ずいぶんとご無沙汰だった日記。
これでは日記の意味もないような気がするが気にしない。
もうなんか本屋の業務日誌みたいにしてしまうかもしれないがちょっと書き方を変えてみることにする。
さてさて、最近なんだか人気みたいなDEATH NOTE。
バイト先でも売り切れの巻が目立ちます。
なので集英社に直接交渉したいわけですが、
なぜか知らないけれど集英社は電話、FAXでの発注お断りな訳。
だから他の出版社なら「どうにかなりませんか?」といえば
どうにかなる可能性があるんだが、集英社はどうにもならない。
集英社のコネがほしいぜ全く・・・。
くやしいのでコネのある出版社、一迅社さんの宣伝兼ねて新刊のお勧め。
かんなぎ(1){作:武梨えり}
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4758060150
適度にネジの飛んだギャグが冴える学園ストーリー。
ある日木彫りの像に女神が宿り、主人公と暮らし始めることになる。
それを見た幼なじみがやきもち焼いたり、女神の妹が邪魔に入ったりの
どたばたコメディー。
少なめのラインと構成力により安定感のある見やすい絵柄が特徴。
すんなりと話が読めます。
是非買ってみるといいさ。できれば書店で。
人生には88回の忙しい時期があると言います。
すいません。ありません。適当なこと言ってます。
まあなに、忙しいと思っていても振り返ると忙しくなかったんじゃないかとか思うこともありますし、
きっと「何かをしたい」と思うことが「忙しい」と思うことなんじゃなかろうかとも思うわけです。
他に何もできないことが忙しいということであり、
他に何もできないとは他に何かをしたいと思ってることであり、
決して無気力では忙しくはなれないのです。
そういう意味ではやる気があっていいのですが、
いざやり始めるとめんどくさくなってすぐ投げ出す癖は直したいと思っています。
http://www.apriliajapan.co.jp/products/rs_50/index.html
↑愛車情報。そういえば買ってから自慢するのを忘れていた。
どうだいいだろう。
高いだろう。
かっこいいだろう。
馬力とか排気量とか気にするな。
原付免許しか持ってないんだい。
乗っててとてもイタリアンな気分になれるが街を走るには面倒なミッション。
好き者しか乗れません。
|
■2006/04/12 (水)
うちのSF研はすげぇ |
いろいろとあって日記が止まっていたがまあ何とか再開。
ところで今日、うちの大学のSF研究会へ行ったわけだが、
新入生が12人も来ていた。
近年、人数が尻すぼみだったのでそろそろ小規模サークルになるかと思っていたが、
今年の豊作で再び日本有数の巨大SF研究会に返り咲きそうだ。
コミケでの交流でうちの部員数を言うと、いつも他大学のSF研から驚かれるので
部員数だけは誇らしいことだと自負している。人数だけは。
問題はみんな、いわゆる消費者であり、創作意欲が無いということ。
最近の部誌は毎回十数ページしかなくてしょんぼり。
一人1ページでも二十数ページは行くはずなのに…。
まあ、今年こそはがんばってほしいもんだ。
最近何かしら作業しながらwebラディオを聞いている。そして時々思う。
「いいにゃー、ラディオ出たいにゃー」
と言うわけでただいまぱにぽにのラディオを聞いてます。
無事後期の期末試験が終わり、自由のみになりました。
それとは別に、最近HPへ検索エンジンからのアクセスが増えています。
これは厨房の釣れやすいタイトルを充実させてカウンタ数をのばすチャンス!
というわけで明日からきっとFateとか東方とかガンダムSEEDとかのネタが増えていくことでしょうw
|
■2006/02/09 (木)
DDR2-1000 |
2月中旬に動作クロック700MHzのエッチなメモリが発売するそうです。
恐ろしい時代になりました。動作クロックが容量の数値を抜いています。
単位は全く別次元ですがwhttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0208/cfd.htm
蝶ほしいのですがもちろん予算などありません。こいつを8G限界まで積んだら
どんなにソニックなヘッジホッグができるのか想像も付きません。
CPUはPentiumEEとかグラフィックボードはMatrox Parhelia APVeなんか・・・。
夢だけは広がるがこの夢も随時更新されていくことでしょう。
しかし、実際ハイスペックパソコンを買ったら何に使うんだろう?
インターネットを快適にエロサーフィン!
→ヒカリにしろ。スペックはそこまでいらない。
WMPを快適に起動させる!!
→クラシックでも使ってろ。もしくはフリーソフトで十分早い。
Office系ソフトを(ry
→マジスペックいらなす。
ネットゲーを・・・orz
→現実に目を向けなさい。ネトゲで英雄になっても実世界では敗者です。
エッチな3Dゲームを快適に動かす。
→煩悩に忠実なあなたに乾杯。
QUAKE4を快適に堪能する。
→快適に動くスペックがまだ市販化されてないですとか開発中に言ってたからな。
ゲームじゃなくて動作環境が怖いよ。でもま、3DならAthlonじゃね?
一般市民が使うぶんにはハイスペックパソコンは無意味だと言うことがよく分かった。
|